ニューノーマル時代を先読みした、
レジリエンス性の高い「Smart2030零和の家®」

COP26の開催をきっかけに、世界で“脱炭素化(カーボンゼロ)”への取り組みが活発になっています。

⽇本政府も、2050年に温室効果ガスの排出を実質ゼロにする「カーボンニュートラル」の実現を⽬指すことを宣⾔し、2030年度の温室効果ガスの排出量を2013年度から46%減らすという新しい⽬標を閣議決定しました。

住宅施策においては、カーボンニュートラル達成のために住宅事業として必要とされるZEH (ネット・ゼロエネルギーハウス)というスマートハウスを加速させる意向です。

しかし断熱性能だけを⾼める地場中⼩⼯務店。「スマートハウス」の考え⽅、造り⽅を習熟していません。

そうした中で、中⼩⼯務店・建設会社へ販促・経営⽀援を⾏う当社がたどりついたのは、国策に準じた、住宅から排出されるCO2を限りなく削減できるパッシブ設計に基づいた「スマートハウス」へのシフトとその普及です。

加速するEV社会、やがて始まるVPP社会。地域の電気は地域で消費。エネルギーの地産地消にも貢献する、ニューノーマル時代を先読みした、レジリエンス性の高い「Smart2030零和の家®」を推進します。